その予想法とは

「できるだけ多く連続ではずれる」ということです。

例えば毎回1から10の番号がふってあるカードを誰かに引いてもらって、そのカードの番号を言い当てる確率は10分の1です。(毎回カードを引いてもらうのでカードの番号は変わるものとします。)

しかし10分の1だからと言って10回で当たるとは限らないです。

100回でも当たらない場合もあります。

でも連続ではずれる回数が多ければ多いほど次に当たりやすくなると思います。

パソコンでなるべく多く連続で外れパターンを作りその次に選んだ番号を予想番号とします。

この予想法についてはまだパソコンでシミュレーションしている最中なのでまた今度書こうと思います。