ロト6予想専門ブログ ワイワイ

ロト6の予想を毎回5口分して予想結果も書く ロト6予想専門のブログやで

2015年02月

excel_loto6_data

エクセルでこのような当選番号分布表を作ってみます。
(処理はちょっと重いです)

1:Sheet1のセルA1に回数、B1に第1数字、C1に第2数字、D1に第3数字、E1に第4数字、F1に第5数字、G1に第6数字、H1にボーナスと入力します。

2:そしてこれらの下の各セルに当選番号を入力していきます。

3:Sheet2のB列からAR列までを範囲選択してセルが正方形になるようにセルの幅を調節します。

4:セルA2に=Sheet1!$A2と入力する。

5:セルB1に1、B2に2、と入力する。

6:セルB1~B2までを範囲選択してオートフィルでセルAR2までドラッグする。(AR2に43が入力されていればOK)

7:セルB2に=IF(OR(Sheet1!$B2=Sheet2!B$1,Sheet1!$C2=Sheet2!B$1,Sheet1!$D2=Sheet2!B$1,Sheet1!$E2=Sheet2!B$1,Sheet1!$F2=Sheet2!B$1,Sheet1!$G2=Sheet2!B$1),"○",IF(Sheet1!$H2=Sheet2!B$1,"B",""))と入力する。

8:セルB2を選択してオートフィルを使ってAR2までドラッグします。

9:セルA2からAR2までを範囲選択してオートフィルを使い表示したい回数までドラッグします。

そうすると本数字には○ボーナス数字はBと表示されます。

10:条件式書式設定で○やBのセルにそれぞれ色をつけます。


これでできますたー

excel_loto6_num_map

こんな感じになるやで~

ミニロトの番号分布表(第780~805回)です
mini_loto_num_map_780-805

これもテトリスブロックと斜め移動は多いですねー

次回はエクセルで番号分布表を作る方法を書くんやで~

map_ptn

下の番号分布表を見ると上の図のようにテトリスのブロック型や斜め移動していることが多いというのがわかるんやで
ここではテトリスブロック&斜め移動法と呼ぶことにするやで

(ロト6当選番号分布表:第901~939回)

loto6_num_map_901-939

HTMLで貼ろうとしたら、このブログだとセル間隔や余白がうまくできなかったので画像で貼ります

loto6_num_map_901-939


今日はもう寝ますノシ
次回はこれについての考察をしていきます


loto6_num_ken


ワイのローカルサーバーになるロト検索集計システムはこんな感じになっておりまふ

いまのところメニュー項目は
抽選回検索、、当選番号検索 、当選番号分布マップ 、番号別統計 、枠別番号個数集計 、次枠番号個数集計
セット番号個数集計 、当選番号個数グラフ 、自動番号生成 があるんやで

もう寝ます

このブログはワイのロト6、ミニロト、ロト7についての考察ブログやで
ワイのローカルサーバーにCGIで作った自作ロト集計システムがあるんだけど
ここではそれを使って出た集計結果をもとに考察していきます。
本当はそのシステムそのものをアップしたいんだけどワイのプロバイダがCGI設置できないのと
CGIが設置できる無料レンタルサーバーでも負荷がかかるCGIは設置禁止だったり、あれしちゃだめこれしちゃだめなど制限が多かったりするので現在はアップできないんやで。

まだ使い方よくわからんけど、書き込めたみたいやな

ロト6、ミニロト、ロト7についての考察ページとして書いていこうかと思います

ブログっていうの初めて書くんだけど

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